what に対応するのは何?
Qu'est-ce que c'est?
英語に直すと、次のようになります。
What is it?
Qu'est-ce que を英語で言うWhat のようなものだと思ってしまうと理解しやすいですね。
対応関係を見れば、英語との違いは、主語と動詞の語順だけということになります。
とりあえず、ここまでは上に書いたような理解で良さそうです。
問題は、そのあと。
What にあたる部分は、主語で使われる場合と、属詞または直接目的語で使われる場合と、間接目的語で使われる場合で形が違うのだそうです。
文法書にある説明によると、そういうことらしいです。
ちょっと分かりにくい書き方ですね。
例えば、次の2つの文では、what の部分にあたるフランス語が違うということですね。
What happened?
What is it?
実際にWhat happened? を仏訳してみましょう。
自分では出来ないので、翻訳ソフトに頼ります。
Qu'est-ce qui s'est pass?
ああ、この場合はQu'est-ce qui になっていて、ちょっと違いますね。
What is it? のwhat に対応する部分は、Qu'est-ce que でしたから。
まあ、違う言語だから、単純に対応関係だけで処理できないのは仕方が無いですね。
それにしても、フランス語文法は細かいです。
英語に直すと、次のようになります。
What is it?
Qu'est-ce que を英語で言うWhat のようなものだと思ってしまうと理解しやすいですね。
対応関係を見れば、英語との違いは、主語と動詞の語順だけということになります。
とりあえず、ここまでは上に書いたような理解で良さそうです。
問題は、そのあと。
What にあたる部分は、主語で使われる場合と、属詞または直接目的語で使われる場合と、間接目的語で使われる場合で形が違うのだそうです。
文法書にある説明によると、そういうことらしいです。
ちょっと分かりにくい書き方ですね。
例えば、次の2つの文では、what の部分にあたるフランス語が違うということですね。
What happened?
What is it?
実際にWhat happened? を仏訳してみましょう。
自分では出来ないので、翻訳ソフトに頼ります。
Qu'est-ce qui s'est pass?
ああ、この場合はQu'est-ce qui になっていて、ちょっと違いますね。
What is it? のwhat に対応する部分は、Qu'est-ce que でしたから。
まあ、違う言語だから、単純に対応関係だけで処理できないのは仕方が無いですね。
それにしても、フランス語文法は細かいです。
